2007年12月11日
デジタルビデオ編集(再) 後編
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鍋飲み放題プランのご予約も承ります
樹ホームページはこちらから
今月12月のお休みは2日(日)、10日(月)、16日(日)、19日(水)、30日(日)、31日(月)となります
(10日、19日、30日はご予約は受け付けさせていただきますので、お気軽にご相談くださいませ
)
新年は2日からの営業となります。よろしくお願いいたします
それではお昼の続きになりま~す
では、
(どうぞ
)
----- デジタルビデオ編集 vol 3 - 撮影 - -----
それでは、最初のステップである「撮影」について書いて行きましょう
といっても、難しいことをあまり考えなくてもよく「撮りたい物を好きなように」撮影すればいいのです
ただ、編集する事を前提に撮影するので、その場合、ちょっとしたコツというか、これは気にとめといた方がいいかなぁ・・・・いうことは多少あります
それでは、たいしょう(てるさん)が考える、撮影の際に注意した方がいいことを数点挙げて行きましょう
- 三脚(及び一脚)を使って撮影しましょう -
もちろん、三脚が使用出来ない場合や、撮影の機動性のこともあるので、使わない場合の撮影はカメラをブラさないことを心がけましょう
- 被写体を追ってカメラを動かす時はなるべくゆっくり(スムーズに)動かしましょう -
- ズーム(拡大・縮小)を使うときはスムーズに一発で決めましょう -
この、2点はTV番組の映像を見てると参考になります!プロのカメラマンは被写体を追っかける時もカメラを無意味に忙しく動かしていないはずです
- 被写体だけでなく、なるべくいろんな映像も撮ってみましょう -
実はこのポイントがビデオ編集の際の重要ポイントです
どうしても、被写体だけ(自分の子供 etc・・)を撮影しがちになりますが、いろんな映像を撮っておくと、編集する映像にアクセントが出てきます

「運動会」や「おゆうぎ会」を例にあげれば、一箇所(同じ所)でずっと撮影するのではなく、いろんな場所へ移動して撮影するとか、観客席や得点ボードを撮影するとか、いろんな素材(映像)を仕入れておきましょう
別の仲のいいお友達の映像なども撮影するといいかもしれません!
一緒に撮影する親御さん(友達)がいれば、その友達から撮影した映像をお借りすることが出来れば、それだけで「2カメ」「3カメ」の映像になります
ドキュメンタリー風に自宅で準備する様子や、終わってからの感想などを撮影しても面白いかもしれませんね
とにかく、いろんな映像を撮っておくとあとから編集する時に役に立ちますよ
・・・・というわけで、たいしょう(てるさん)が、ビデオ編集を前提として撮影する時、注意する点は大きく挙げるとこの4点になります
それでは、次回は「編集」について書いていきたいと思います
----- デジタルビデオ編集 vol 4 - 編集 前編 - -----
それでは第2ステップであり、ビデオ編集の本筋である「編集」について書いていきましょう
ビデオ編集をするには「編集ソフト」というものが必要です
「そんなのもってな~い
」
という方もいらっしゃるでしょう
でも大丈夫です
OSに「ウインドウズ」を利用の方なら、XP以降なら、「Windows ムービーメーカー」というのが、最初から入ってるはずです
また、「ホームページビルダー」等のホームページ作成ソフトの中にもビデオ編集のソフトが入ってる場合がありますし(HPBの場合ウェブビデオスタジオ)、最近はデジタルビデオカメラに一緒に編集ソフトが同梱されている場合があります


たいしょう(てるさん)の場合、アドビシステムズのプレミア(Adobe Premiere)というソフトを基本に、同じアドビの「Photoshop」「After Effects」で映像に味付けをして、ビデオ作品を作ります
でも、いきなり高価なソフトを利用する必要はありません
徐々に慣れていき、面白そうだなと思えば、自分に見合った編集ソフトを購入すればよいのです
(ちなみに、アドビシステムズからも、プレミアエレメンツ・フォトショップエレメンツが出ていて、初心者向けにもお薦めです
)
それではまず最初に、デジタルビデオで撮った映像をパソコンに保存(キャプチャ)しましょう
----- デジタルビデオ編集 vol 5 - 編集 後編 - -----
皆さんも経験した事がありませんか・・・・・??
遊びに行った時等に、編集してない「他人のあかちゃんの映像」をひたすら見せられてだんだんと対応(コメント)に困ったことが・・・
(僕だけかな??)
もちろん、ナマで目の前に元気に動く赤ちゃんを見せてもらうと、とても可愛いし、一挙手一投足の動きに自然とこちらも笑みが出てきますが、映像で見せられても「ちょっとツライ」モノがあります
でも、そんな撮りっぱなしの映像も編集する事により、自分もみんなも楽しめ、何回もみたくなるような映像に変わってくるのです
それでは、ココからビデオ編集について書いていきたいと思いますが、1つ1つ手順をマニュアルみたいに書いていくとキリがないので、映像編集のコツを数点書いていきたいと思います
- 長い作品を作る必要は全然ありません
-
長い作品は作る方も大変だし、見るほうも徐々に飽きてきます
ましてやアマチュアが作るんだから、長時間で楽しめる映像を作るのは至難のワザ
5分~10分くらいの作品でいいのです
- カット編集がビデオ編集の基本 -
TV番組やドラマを見てもオープニングとエンディングには派手なCGを使ったりしてますが、あとはスタンダードなカット編集となってます
カット編集は簡単にいうと、映像を切り貼りする事!
パソコンを使ったビデオ編集は、時系軸を気にせず、簡単にカット編集ができるのが特徴です!
場面の切り替わりに、場面をクロスするように切り替えたり、ページをめくるように切り替えたりする「トランジション」を使うとそれだけで楽しくなります
(プレミアをはじめとする編集ソフトには、この切り替えのトランジションだけでも数十種類あります
でも、実はプロの世界では、あまり派手な「トランジション」は使わないのですが・・・・
)
- 切り替えはテンポよく -
これも、TV番組を見てるとよくわかります
インタビューやスポーツ中継は別として、気にしてよく見ると、大体10秒以内にテンポよく場面が切り替わっています
実は僕たちが、アルバムを見るときでも、1つの写真を「ジー」と眺めるという事はあまりないですよね
ビデオ編集をする映像は、自由に切り貼りができるので、テンポよく1つの映像はあまり長すぎないようにしましょう
撮影する際も、この点を留意して撮影すると、編集の時も楽だと思います
・・・・というわけで、僕がビデオ編集をする時にもっとも気にするのは「この3点」です
あとは、バックに好きな音楽やほのぼのとしたその映像にあう雰囲気のBGMを流して見たり、
かけっこの映像なら、サザエさんの「たらちゃん」が走る時に出るような「効果音」を流してみたりするとそれだけで映像に味が出てきて面白いです
(効果音はインターネットからダウンロードできるし、図書館にもPC関係の本のところに置いてあります)
場所や状況の説明や、TVみたいにしゃべりに合わせて「スーパーインポーズ」を入れると面白いかもしれませんね
ちょっと慣れてきたら、子供の直筆のメッセージやイラスト(落書き)もデジタル化して編集する映像に挿入(合成)すればいい思い出になりますし、もちろん動画だけでなくデジタル写真(静止画)も入れることも出来ます
編集した作品に、簡単なオープニングやエンディングを入れるだけで、もう立派な映像作品
がんばって作れば、お母さん(お父さん)は立派な「映画監督」となるわけです


ほら、ちょっと編集して作ってみたくなってきませんか??
次回は最後のステップ、「上映」について書いて行きたいと思います!
追伸
ちなみに、下のサイトには、「プレミアエレメンツ」を使った、ビデオ編集の詳細が書いてあります!
実際にビデオ編集をする場合の参考になると思います
よかったら見てみてくださいね
新米パパの 動画編集ソフト くりぃむ
----- デジタルビデオ編集 最終回 - 上映 - -----
それでは、ビデオ編集も最後のステップ「上映」について書きたいと思います
先日の記事にも書きましたが、料理と同じで、せっかく作った料理(映像)を自分で楽しむのもいいけど、
せっかくなら皆さんに召し上がって(見てもらい)楽しんで、そして喜んでもらえるとすごく嬉しいものです


家族みんなで一緒に見て楽しむと子供達も大喜び


編集した映像にお友達も移ってるのであれば、ホームパーティーをしながら一緒に鑑賞すると盛り上がるかもしれませんね
遠くに住んでるおじいちゃん・おばあちゃんにDVD(ビデオ)にして贈ると、感動する顔が目に浮かんできませんか??
編集した映像は、DVDに作成するのもそんなに難しいモノではありません
パッケージにも趣向を凝らしてプレゼントすると、きっと「一生の宝物」になることでしょう


ブロードバンドが普及した現在、ホームページにアップしたり、動画共有サイトもあるので気軽にUPして皆さんに見てもらうのも1つの楽しみ方だと思います
反応があると、これまた嬉しいモノです
変わった楽しみ方といえば、携帯の着信に子供の着モーションなんかを作ってみると面白いかもしれませんね
いずれにしても、動画編集の楽しみ方は無限です


----- やま折り -----
最後にたいしょう(てるさん)が編集した映像のほんの一部も皆さんにみていただきましょう
こちらをクリックするとご覧いただけます♪
(ポップアップ広告が入り、多少ウザイかもしれませんがゴメンナサイ
)
てるさん(たいしょう)は動画編集(及びパソコン)をはじめて9年になりますが、これまで結構いろいろ編集してきました
結婚式関連は今まで10本ほど作ってきたし、同級生の中学の先生に頼まれて修学旅行の編集も頼まれた事があります
あとは、海外旅行(ネパール)の時の旅行記とか、同窓会の様子とか・・・・
----- やま折り -----
いずれにしろ編集するネタはいろいろたくさん身近に転がっています!
最初にも書きましたが、動画編集はそんなに難しいモノでもなく、難しく考えることもないのです
やってみようかな? やってみたいな!・・・・という好奇心があれば気軽に楽しめるんじゃないかな~
是非皆さんも一度チャレンジしてみてくださいね
興味がある方がいらっしゃれば、たいしょう(てるさん)も気軽にお手伝いしますよ


おしまい
鍋飲み放題プランのご予約も承ります

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今月12月のお休みは2日(日)、10日(月)、16日(日)、19日(水)、30日(日)、31日(月)となります
(10日、19日、30日はご予約は受け付けさせていただきますので、お気軽にご相談くださいませ
)新年は2日からの営業となります。よろしくお願いいたします

----- キリトリセン -----
それではお昼の続きになりま~す

では、
(どうぞ
)----- デジタルビデオ編集 vol 3 - 撮影 - -----
それでは、最初のステップである「撮影」について書いて行きましょう

といっても、難しいことをあまり考えなくてもよく「撮りたい物を好きなように」撮影すればいいのです

ただ、編集する事を前提に撮影するので、その場合、ちょっとしたコツというか、これは気にとめといた方がいいかなぁ・・・・いうことは多少あります

それでは、たいしょう(てるさん)が考える、撮影の際に注意した方がいいことを数点挙げて行きましょう

- 三脚(及び一脚)を使って撮影しましょう -
もちろん、三脚が使用出来ない場合や、撮影の機動性のこともあるので、使わない場合の撮影はカメラをブラさないことを心がけましょう
- 被写体を追ってカメラを動かす時はなるべくゆっくり(スムーズに)動かしましょう -
- ズーム(拡大・縮小)を使うときはスムーズに一発で決めましょう -
この、2点はTV番組の映像を見てると参考になります!プロのカメラマンは被写体を追っかける時もカメラを無意味に忙しく動かしていないはずです

- 被写体だけでなく、なるべくいろんな映像も撮ってみましょう -
実はこのポイントがビデオ編集の際の重要ポイントです

どうしても、被写体だけ(自分の子供 etc・・)を撮影しがちになりますが、いろんな映像を撮っておくと、編集する映像にアクセントが出てきます


「運動会」や「おゆうぎ会」を例にあげれば、一箇所(同じ所)でずっと撮影するのではなく、いろんな場所へ移動して撮影するとか、観客席や得点ボードを撮影するとか、いろんな素材(映像)を仕入れておきましょう

別の仲のいいお友達の映像なども撮影するといいかもしれません!
一緒に撮影する親御さん(友達)がいれば、その友達から撮影した映像をお借りすることが出来れば、それだけで「2カメ」「3カメ」の映像になります

ドキュメンタリー風に自宅で準備する様子や、終わってからの感想などを撮影しても面白いかもしれませんね

とにかく、いろんな映像を撮っておくとあとから編集する時に役に立ちますよ

・・・・というわけで、たいしょう(てるさん)が、ビデオ編集を前提として撮影する時、注意する点は大きく挙げるとこの4点になります

それでは、次回は「編集」について書いていきたいと思います

----- デジタルビデオ編集 vol 4 - 編集 前編 - -----
それでは第2ステップであり、ビデオ編集の本筋である「編集」について書いていきましょう

ビデオ編集をするには「編集ソフト」というものが必要です

「そんなのもってな~い
」という方もいらっしゃるでしょう

でも大丈夫です

OSに「ウインドウズ」を利用の方なら、XP以降なら、「Windows ムービーメーカー」というのが、最初から入ってるはずです

また、「ホームページビルダー」等のホームページ作成ソフトの中にもビデオ編集のソフトが入ってる場合がありますし(HPBの場合ウェブビデオスタジオ)、最近はデジタルビデオカメラに一緒に編集ソフトが同梱されている場合があります



たいしょう(てるさん)の場合、アドビシステムズのプレミア(Adobe Premiere)というソフトを基本に、同じアドビの「Photoshop」「After Effects」で映像に味付けをして、ビデオ作品を作ります

でも、いきなり高価なソフトを利用する必要はありません

徐々に慣れていき、面白そうだなと思えば、自分に見合った編集ソフトを購入すればよいのです

(ちなみに、アドビシステムズからも、プレミアエレメンツ・フォトショップエレメンツが出ていて、初心者向けにもお薦めです
)それではまず最初に、デジタルビデオで撮った映像をパソコンに保存(キャプチャ)しましょう

----- デジタルビデオ編集 vol 5 - 編集 後編 - -----
皆さんも経験した事がありませんか・・・・・??
遊びに行った時等に、編集してない「他人のあかちゃんの映像」をひたすら見せられてだんだんと対応(コメント)に困ったことが・・・

(僕だけかな??)
もちろん、ナマで目の前に元気に動く赤ちゃんを見せてもらうと、とても可愛いし、一挙手一投足の動きに自然とこちらも笑みが出てきますが、映像で見せられても「ちょっとツライ」モノがあります

でも、そんな撮りっぱなしの映像も編集する事により、自分もみんなも楽しめ、何回もみたくなるような映像に変わってくるのです

それでは、ココからビデオ編集について書いていきたいと思いますが、1つ1つ手順をマニュアルみたいに書いていくとキリがないので、映像編集のコツを数点書いていきたいと思います

- 長い作品を作る必要は全然ありません
-長い作品は作る方も大変だし、見るほうも徐々に飽きてきます

ましてやアマチュアが作るんだから、長時間で楽しめる映像を作るのは至難のワザ

5分~10分くらいの作品でいいのです

- カット編集がビデオ編集の基本 -
TV番組やドラマを見てもオープニングとエンディングには派手なCGを使ったりしてますが、あとはスタンダードなカット編集となってます

カット編集は簡単にいうと、映像を切り貼りする事!
パソコンを使ったビデオ編集は、時系軸を気にせず、簡単にカット編集ができるのが特徴です!
場面の切り替わりに、場面をクロスするように切り替えたり、ページをめくるように切り替えたりする「トランジション」を使うとそれだけで楽しくなります

(プレミアをはじめとする編集ソフトには、この切り替えのトランジションだけでも数十種類あります
でも、実はプロの世界では、あまり派手な「トランジション」は使わないのですが・・・・
)- 切り替えはテンポよく -
これも、TV番組を見てるとよくわかります

インタビューやスポーツ中継は別として、気にしてよく見ると、大体10秒以内にテンポよく場面が切り替わっています

実は僕たちが、アルバムを見るときでも、1つの写真を「ジー」と眺めるという事はあまりないですよね

ビデオ編集をする映像は、自由に切り貼りができるので、テンポよく1つの映像はあまり長すぎないようにしましょう

撮影する際も、この点を留意して撮影すると、編集の時も楽だと思います

・・・・というわけで、僕がビデオ編集をする時にもっとも気にするのは「この3点」です

あとは、バックに好きな音楽やほのぼのとしたその映像にあう雰囲気のBGMを流して見たり、
かけっこの映像なら、サザエさんの「たらちゃん」が走る時に出るような「効果音」を流してみたりするとそれだけで映像に味が出てきて面白いです
(効果音はインターネットからダウンロードできるし、図書館にもPC関係の本のところに置いてあります)
場所や状況の説明や、TVみたいにしゃべりに合わせて「スーパーインポーズ」を入れると面白いかもしれませんね
ちょっと慣れてきたら、子供の直筆のメッセージやイラスト(落書き)もデジタル化して編集する映像に挿入(合成)すればいい思い出になりますし、もちろん動画だけでなくデジタル写真(静止画)も入れることも出来ます

編集した作品に、簡単なオープニングやエンディングを入れるだけで、もう立派な映像作品

がんばって作れば、お母さん(お父さん)は立派な「映画監督」となるわけです



ほら、ちょっと編集して作ってみたくなってきませんか??

次回は最後のステップ、「上映」について書いて行きたいと思います!
追伸
ちなみに、下のサイトには、「プレミアエレメンツ」を使った、ビデオ編集の詳細が書いてあります!
実際にビデオ編集をする場合の参考になると思います

よかったら見てみてくださいね

新米パパの 動画編集ソフト くりぃむ
----- デジタルビデオ編集 最終回 - 上映 - -----
それでは、ビデオ編集も最後のステップ「上映」について書きたいと思います

先日の記事にも書きましたが、料理と同じで、せっかく作った料理(映像)を自分で楽しむのもいいけど、
せっかくなら皆さんに召し上がって(見てもらい)楽しんで、そして喜んでもらえるとすごく嬉しいものです



家族みんなで一緒に見て楽しむと子供達も大喜び



編集した映像にお友達も移ってるのであれば、ホームパーティーをしながら一緒に鑑賞すると盛り上がるかもしれませんね

遠くに住んでるおじいちゃん・おばあちゃんにDVD(ビデオ)にして贈ると、感動する顔が目に浮かんできませんか??

編集した映像は、DVDに作成するのもそんなに難しいモノではありません

パッケージにも趣向を凝らしてプレゼントすると、きっと「一生の宝物」になることでしょう



ブロードバンドが普及した現在、ホームページにアップしたり、動画共有サイトもあるので気軽にUPして皆さんに見てもらうのも1つの楽しみ方だと思います

反応があると、これまた嬉しいモノです

変わった楽しみ方といえば、携帯の着信に子供の着モーションなんかを作ってみると面白いかもしれませんね

いずれにしても、動画編集の楽しみ方は無限です



----- やま折り -----
最後にたいしょう(てるさん)が編集した映像のほんの一部も皆さんにみていただきましょう

こちらをクリックするとご覧いただけます♪
(ポップアップ広告が入り、多少ウザイかもしれませんがゴメンナサイ
)てるさん(たいしょう)は動画編集(及びパソコン)をはじめて9年になりますが、これまで結構いろいろ編集してきました

結婚式関連は今まで10本ほど作ってきたし、同級生の中学の先生に頼まれて修学旅行の編集も頼まれた事があります

あとは、海外旅行(ネパール)の時の旅行記とか、同窓会の様子とか・・・・
----- やま折り -----
いずれにしろ編集するネタはいろいろたくさん身近に転がっています!

最初にも書きましたが、動画編集はそんなに難しいモノでもなく、難しく考えることもないのです

やってみようかな? やってみたいな!・・・・という好奇心があれば気軽に楽しめるんじゃないかな~

是非皆さんも一度チャレンジしてみてくださいね

興味がある方がいらっしゃれば、たいしょう(てるさん)も気軽にお手伝いしますよ



おしまい
2007年12月11日
デジタルビデオ編集(再) 前編
格安飲み放題プランはこちらから
鍋飲み放題プランのご予約も承ります
樹ホームページはこちらから
今月12月のお休みは2日(日)、10日(月)、16日(日)、19日(水)、30日(日)、31日(月)となります
(10日、19日、30日はご予約は受け付けさせていただきますので、お気軽にご相談くださいませ
)
新年は2日からの営業となります。よろしくお願いいたします
たいしょう(てるさん)、この度大型液晶TVを購入サンタさんにもらって大満足のご様子
これからは、このTVにより大画面による地上波デジタルハイビジョン放送を満喫できるだけでなく、BSデジタル、そしてDVDやWiiも大画面で楽しむことが出来ます
こうなるとブルーレイレコーダー又は、安価なブルーレイディスク再生専用機としてプレイステーション3も欲しくなってくるなあ~
(流石に買わないけど・・・
)
でも、一緒に購入したTVにUSB接続する500GBのHDDによるハイビジョン録画もできるので、仕事で見ることが出来ない見たい番組も録画できるようになったのでちょっと嬉しい
そして、このTVはDVI-HDMIケーブルによりパソコンとも接続できるので、パソコンモニターとしてもこれからは活躍してくれそうなので、思わずネットでワイヤレスキーボード&ワイヤレスマウスまで購入してしまいましたよん
というわけで、これからは仕事が終わったあとや、お休みの日は充実したAVライフが送ることが出来そうです
さて、そんな中本日の再放送は6月22日~25日再放送の『デジタルビデオ編集』シリーズ
特に、ノンリニア編集は、今まで、たくさん『友達の結婚式』の為の作品を作って、そして式場で上映したくさんの涙と感動、賞賛を頂きました(←たぶん・・・
)
ノンリニア同様、たまには気合を入れて編集するたいしょう(てるさん)のブログ
本日も前編・後編に分けて再放送いたします
ではどうぞ
----- デジタルビデオ編集♪ vol 1 -まえがき- -----
- 奥様向けまえがき -
昨日の日記で「ビデオ編集」について書こうかなあ~と言う事だったので、ちょっと数回に分けてたいしょう(てるさん)のちょっとした趣味である「デジタルビデオ編集」について数回に分けて書こうと思います
今、デジタルビデオカメラや、パソコンも一家に一台ある時代
やる気があればそんなに難しいものではないですよ~


ブログを始めるのと同じくらい簡単
せっかくだから、自分の子供のムービーをちょこっと編集して「素敵な作品」を作って見ませんか??
- 映像編集まにあ向けまえがき -(過去のミク日記のコピペ(^^;【一部改編】)
たいしょう(てるさん)が部屋で使ってるメインのデスクトップパソコン(SONY VAIO PCV-RZ63C)は、4年前に購入したのですが、趣味が映像編集(DTVノンリニア編集)ということもあってか映像・音楽いわゆるAudio&Visualを楽しむ為にいろんなモノと繋がってリンクさせているので非常に便利です♪

TVがパソコンと繋がってるのはもちろんですが、DVDを鑑賞する際も、パソコンと5.1CHのAVアンプが光ケーブルで繋がってるのでDVDも臨場感あるサウンド(サラウンド)で楽しむことが出来ます。パソコン側に操作リモコンがあるのでパソコンがDVDプレーヤー代わりになってるのですが、DVDをバックアップした際、IFOファイルでHDDに残しておけば、普通のDVDディスク同様、IFOファイルもリモコンで操作できるので、わざわざDVD-Rディスクに焼くこともなく、パソコンがそのままいわゆるDVDジュークボックスとして利用できます♪
パソコン側にはTVチューナー付MPEG2リアルタイムエンコーダーボードが付いているので、パソコンがハードディスクレコーダー代わりになってます。もちろんこちらもTVとはルームリンクなるもので繋がっているので、録画した番組はパソコンのモニターではなくTVを見ながらリモコンで操作・鑑賞出来ます♪
もちろんルームリンクではインターネット(P2P・・いわゆるWinny等によるファイル共有)でダウンロードしたMPEGファイルも同様にリモコンで操作出来、テレビで鑑賞出来るので非常に便利♪
最近は大容量HDDも価格がかなり安くなってきて非常に嬉しい♪
400GBのHDDも15000円前後とかなりお手ごろになってきて、長時間の映像ファイルも保存できるようになりました♪
そしてこのルームリンクは先ほどのAVアンプとも繋がっていて、TVモニターとリモコンで音楽ファイルも操作できるので、こちらはミュージックジュークボックスという感じでしょうか♪
ちなみにカーナビの着脱式HDDとパソコンがルームキットなるもので接続されてます。車ではなく、パソコン上で音楽や地図の編集もできるのでこれまた非常に便利♪
そしてVHSデッキも先ほどのMPEG2リアルタイムエンコーダーボードでパソコンに繋がっているので、過去のVHS等のアナログ資産をMPEG2ファイルとしてデジタル化して保存することが出来ます♪
先述の普通のDVDのバックアップ⇒DVD保存はDVD ShrinkやDVD Decrypter等のフリーウエアソフトで作業しますが、TV録画したMPEG2ファイルやVHS等アナログからデジタル化させたMPEG2ファイルはバイオにインストールされているTMPGEncで自由にエンコード、オーサリングしてDVD化できるのでこちらも非常に便利です♪
DVカメラ(ホームカメラ)の映像はIEEE1394(i-LINK)で接続、パソコンに取り込み、アドビシステムズのPremiere(及びAfterEffectsと Photoshop)で編集。そしてDVD化します。友達の結婚式等で趣向を凝らして編集、式場で上映、そしてDVDにしてプレゼントすると大変喜ばれます♪
でも最近は友達もほとんどみんな結婚を終えているので、ノンリニア編集をすることもなく、結局はいろいろ難しい言葉を交えて説明して来て、いかにも部屋が映像ワークステーション化してる感じがしますが、やってることは最近は結局・・・・ AV(おとなのびでお)の編集だったりします(涙)
(レンタルのDVDバックアップ ・過去ダビングしたVHSのデジタル化・HDD保存等・・・
)
ただ今、たいしょう(てるさん)のHDDは
えっちなふぁいる
でいっぱいです♪
----- キリトリセン -----
というわけで「まえがき」が長くなりましたが、次回からは「奥様」にもわかりやすくホームカメラによる「デジタルビデオ」編集について書いて行きますね
----- デジタルビデオ編集♪ vol 2 - 3step - -----
ホームカメラ及びパソコンを使ったデジタルビデオ編集(以下ビデオ編集)の行程は大まかに分けて「3STEP」に分けることが出来ます
それは「撮影」・「編集」・「上映」です
これは、言い換えるとたいしょう(てるさん)の仕事や主婦の皆様の日常の仕事である「料理」と非常によく似た面があります・・・・
- 撮影 -
これは、ズバリ仕入れです
美味しい料理を作るためには、いい素材を仕入れなければなりません!
「ビデオ編集」においても編集するためには、自分の撮りたい対象(子供・風景・乗り物etc)の映像をうまく仕入れ(撮影)しましょう
- 編集 -
「編集」は料理に言い換えると「調理」になります
「調理」にはある程度の道具、ビデオ編集においては「編集ソフト」なるものが必要となってきます
でも、この道具を使って、うまく味付けや調理(加工)を加えると、素材が生きてきて美味しい料理(映像)に変わってくるのです
最後は - 上映 -
美味しい料理を作って、自分で食べるのもいいですけど、人に召し上がってもらって「美味しい
」と喜んでもらえるとすごく嬉しいですよね


ビデオ編集も一緒で、がんばって編集した作品をみんなに見てもらって、喜んだり楽しんだりしてもらえると、その苦労も吹き飛び「充実感」や「満足感」を得る事が出来、「次はどんなモノ作ってみようかな??
」という気持ちになってきます。
それが自分の可愛い子供達だったら楽しいと思いませんか??

それでは、次回は最初のステップである - 撮影 - に付いて書いて見たいと思います
鍋飲み放題プランのご予約も承ります

樹ホームページはこちらから
今月12月のお休みは2日(日)、10日(月)、16日(日)、19日(水)、30日(日)、31日(月)となります
(10日、19日、30日はご予約は受け付けさせていただきますので、お気軽にご相談くださいませ
)新年は2日からの営業となります。よろしくお願いいたします

----- キリトリセン -----
たいしょう(てるさん)、この度大型液晶TVを

これからは、このTVにより大画面による地上波デジタルハイビジョン放送を満喫できるだけでなく、BSデジタル、そしてDVDやWiiも大画面で楽しむことが出来ます

こうなるとブルーレイレコーダー又は、安価なブルーレイディスク再生専用機としてプレイステーション3も欲しくなってくるなあ~
(流石に買わないけど・・・
)でも、一緒に購入したTVにUSB接続する500GBのHDDによるハイビジョン録画もできるので、仕事で見ることが出来ない見たい番組も録画できるようになったのでちょっと嬉しい

そして、このTVはDVI-HDMIケーブルによりパソコンとも接続できるので、パソコンモニターとしてもこれからは活躍してくれそうなので、思わずネットでワイヤレスキーボード&ワイヤレスマウスまで購入してしまいましたよん

というわけで、これからは仕事が終わったあとや、お休みの日は充実したAVライフが送ることが出来そうです
さて、そんな中本日の再放送は6月22日~25日再放送の『デジタルビデオ編集』シリーズ

特に、ノンリニア編集は、今まで、たくさん『友達の結婚式』の為の作品を作って、そして式場で上映したくさんの涙と感動、賞賛を頂きました(←たぶん・・・
)ノンリニア同様、たまには気合を入れて編集するたいしょう(てるさん)のブログ

本日も前編・後編に分けて再放送いたします

ではどうぞ

----- デジタルビデオ編集♪ vol 1 -まえがき- -----
- 奥様向けまえがき -
昨日の日記で「ビデオ編集」について書こうかなあ~と言う事だったので、ちょっと数回に分けてたいしょう(てるさん)のちょっとした趣味である「デジタルビデオ編集」について数回に分けて書こうと思います

今、デジタルビデオカメラや、パソコンも一家に一台ある時代

やる気があればそんなに難しいものではないですよ~



ブログを始めるのと同じくらい簡単

せっかくだから、自分の子供のムービーをちょこっと編集して「素敵な作品」を作って見ませんか??

- 映像編集まにあ向けまえがき -(過去のミク日記のコピペ(^^;【一部改編】)
たいしょう(てるさん)が部屋で使ってるメインのデスクトップパソコン(SONY VAIO PCV-RZ63C)は、4年前に購入したのですが、趣味が映像編集(DTVノンリニア編集)ということもあってか映像・音楽いわゆるAudio&Visualを楽しむ為にいろんなモノと繋がってリンクさせているので非常に便利です♪

TVがパソコンと繋がってるのはもちろんですが、DVDを鑑賞する際も、パソコンと5.1CHのAVアンプが光ケーブルで繋がってるのでDVDも臨場感あるサウンド(サラウンド)で楽しむことが出来ます。パソコン側に操作リモコンがあるのでパソコンがDVDプレーヤー代わりになってるのですが、DVDをバックアップした際、IFOファイルでHDDに残しておけば、普通のDVDディスク同様、IFOファイルもリモコンで操作できるので、わざわざDVD-Rディスクに焼くこともなく、パソコンがそのままいわゆるDVDジュークボックスとして利用できます♪
パソコン側にはTVチューナー付MPEG2リアルタイムエンコーダーボードが付いているので、パソコンがハードディスクレコーダー代わりになってます。もちろんこちらもTVとはルームリンクなるもので繋がっているので、録画した番組はパソコンのモニターではなくTVを見ながらリモコンで操作・鑑賞出来ます♪
もちろんルームリンクではインターネット(P2P・・いわゆるWinny等によるファイル共有)でダウンロードしたMPEGファイルも同様にリモコンで操作出来、テレビで鑑賞出来るので非常に便利♪
最近は大容量HDDも価格がかなり安くなってきて非常に嬉しい♪
400GBのHDDも15000円前後とかなりお手ごろになってきて、長時間の映像ファイルも保存できるようになりました♪
そしてこのルームリンクは先ほどのAVアンプとも繋がっていて、TVモニターとリモコンで音楽ファイルも操作できるので、こちらはミュージックジュークボックスという感じでしょうか♪
ちなみにカーナビの着脱式HDDとパソコンがルームキットなるもので接続されてます。車ではなく、パソコン上で音楽や地図の編集もできるのでこれまた非常に便利♪
そしてVHSデッキも先ほどのMPEG2リアルタイムエンコーダーボードでパソコンに繋がっているので、過去のVHS等のアナログ資産をMPEG2ファイルとしてデジタル化して保存することが出来ます♪
先述の普通のDVDのバックアップ⇒DVD保存はDVD ShrinkやDVD Decrypter等のフリーウエアソフトで作業しますが、TV録画したMPEG2ファイルやVHS等アナログからデジタル化させたMPEG2ファイルはバイオにインストールされているTMPGEncで自由にエンコード、オーサリングしてDVD化できるのでこちらも非常に便利です♪
DVカメラ(ホームカメラ)の映像はIEEE1394(i-LINK)で接続、パソコンに取り込み、アドビシステムズのPremiere(及びAfterEffectsと Photoshop)で編集。そしてDVD化します。友達の結婚式等で趣向を凝らして編集、式場で上映、そしてDVDにしてプレゼントすると大変喜ばれます♪
でも最近は友達もほとんどみんな結婚を終えているので、ノンリニア編集をすることもなく、結局はいろいろ難しい言葉を交えて説明して来て、いかにも部屋が映像ワークステーション化してる感じがしますが、やってることは最近は結局・・・・ AV(おとなのびでお)の編集だったりします(涙)
(レンタルのDVDバックアップ ・過去ダビングしたVHSのデジタル化・HDD保存等・・・
) ただ今、たいしょう(てるさん)のHDDは
えっちなふぁいる
でいっぱいです♪----- キリトリセン -----
というわけで「まえがき」が長くなりましたが、次回からは「奥様」にもわかりやすくホームカメラによる「デジタルビデオ」編集について書いて行きますね

----- デジタルビデオ編集♪ vol 2 - 3step - -----
ホームカメラ及びパソコンを使ったデジタルビデオ編集(以下ビデオ編集)の行程は大まかに分けて「3STEP」に分けることが出来ます

それは「撮影」・「編集」・「上映」です

これは、言い換えるとたいしょう(てるさん)の仕事や主婦の皆様の日常の仕事である「料理」と非常によく似た面があります・・・・
- 撮影 -
これは、ズバリ仕入れです

美味しい料理を作るためには、いい素材を仕入れなければなりません!
「ビデオ編集」においても編集するためには、自分の撮りたい対象(子供・風景・乗り物etc)の映像をうまく仕入れ(撮影)しましょう

- 編集 -
「編集」は料理に言い換えると「調理」になります

「調理」にはある程度の道具、ビデオ編集においては「編集ソフト」なるものが必要となってきます

でも、この道具を使って、うまく味付けや調理(加工)を加えると、素材が生きてきて美味しい料理(映像)に変わってくるのです

最後は - 上映 -
美味しい料理を作って、自分で食べるのもいいですけど、人に召し上がってもらって「美味しい
」と喜んでもらえるとすごく嬉しいですよね


ビデオ編集も一緒で、がんばって編集した作品をみんなに見てもらって、喜んだり楽しんだりしてもらえると、その苦労も吹き飛び「充実感」や「満足感」を得る事が出来、「次はどんなモノ作ってみようかな??
」という気持ちになってきます。それが自分の可愛い子供達だったら楽しいと思いませんか??


それでは、次回は最初のステップである - 撮影 - に付いて書いて見たいと思います




