2007年06月25日
箸休め 2 ♪
「みんな、今日は「おきゅうりょう」も出たよね♪ いいなあ~
こんやは、みんな街にのみにでようよ!
こんや、たいしょう(てるさん)のお店にくると、 「たかぎみほ」似のかわいいおんなの子がいるよ♪
たのしい「おやぢぎゃぐ」お、ひたすらしゃべる変な「お客さん」も来るみたいだよ

みんな、さみしがりやのたいしょう(てるさん)に会いにおいでよ


」

げんより


(←にもくだらない「おやじギャグ」があります
)----- キリトリセン -----
平日無料送迎サービスのご案内はこちらから・・・(←左のお気に入りからもご覧いただけます
)平日お昼の「樹の昼めし」も税込み850円で好評営業中♪
(写真は今日のランチです
)本日も皆様のご来店を心よりお待ちいたしております
2007年06月25日
デジタルビデオ編集 vol 5 - 編集 後編 -
皆さんも経験した事がありませんか・・・・・??
遊びに行った時等に、編集してない「他人のあかちゃんの映像」をひたすら見せられてだんだんと対応(コメント)に困ったことが・・・
(僕だけかな??)
もちろん、ナマで目の前に元気に動く赤ちゃんを見せてもらうと、とても可愛いし、一挙手一投足の動きに自然とこちらも笑みが出てきますが、映像で見せられても「ちょっとツライ」モノがあります
でも、そんな撮りっぱなしの映像も編集する事により、自分もみんなも楽しめ、何回もみたくなるような映像に変わってくるのです
それでは、ココからビデオ編集について書いていきたいと思いますが、1つ1つ手順をマニュアルみたいに書いていくとキリがないので、映像編集のコツを数点書いていきたいと思います
- 長い作品を作る必要は全然ありません
-
長い作品は作る方も大変だし、見るほうも徐々に飽きてきます
ましてやアマチュアが作るんだから、長時間で楽しめる映像を作るのは至難のワザ
5分~10分くらいの作品でいいのです
- カット編集がビデオ編集の基本 -
TV番組やドラマを見てもオープニングとエンディングには派手なCGを使ったりしてますが、あとはスタンダードなカット編集となってます
カット編集は簡単にいうと、映像を切り貼りする事!
パソコンを使ったビデオ編集は、時系軸を気にせず、簡単にカット編集ができるのが特徴です!
場面の切り替わりに、場面をクロスするように切り替えたり、ページをめくるように切り替えたりする「トランジション」を使うとそれだけで楽しくなります
(プレミアをはじめとする編集ソフトには、この切り替えのトランジションだけでも数十種類あります
でも、実はプロの世界では、あまり派手な「トランジション」は使わないのですが・・・・
)
- 切り替えはテンポよく -
これも、TV番組を見てるとよくわかります
インタビューやスポーツ中継は別として、気にしてよく見ると、大体10秒以内にテンポよく場面が切り替わっています
実は僕たちが、アルバムを見るときでも、1つの写真を「ジー」と眺めるという事はあまりないですよね
ビデオ編集をする映像は、自由に切り貼りができるので、テンポよく1つの映像はあまり長すぎないようにしましょう
撮影する際も、この点を留意して撮影すると、編集の時も楽だと思います
・・・・というわけで、僕がビデオ編集をする時にもっとも気にするのは「この3点」です
あとは、バックに好きな音楽やほのぼのとしたその映像にあう雰囲気のBGMを流して見たり、
かけっこの映像なら、サザエさんの「たらちゃん」が走る時に出るような「効果音」を流してみたりするとそれだけで映像に味が出てきて面白いです
(効果音はインターネットからダウンロードできるし、図書館にもPC関係の本のところに置いてあります)
場所や状況の説明や、TVみたいにしゃべりに合わせて「スーパーインポーズ」を入れると面白いかもしれませんね
ちょっと慣れてきたら、子供の直筆のメッセージやイラスト(落書き)もデジタル化して編集する映像に挿入(合成)すればいい思い出になりますし、もちろん動画だけでなくデジタル写真(静止画)も入れることも出来ます
編集した作品に、簡単なオープニングやエンディングを入れるだけで、もう立派な映像作品
がんばって作れば、お母さん(お父さん)は立派な「映画監督」となるわけです


ほら、ちょっと編集して作ってみたくなってきませんか??
次回は最後のステップ、「上映」について書いて行きたいと思います!
追伸
ちなみに、下のサイトには、「プレミアエレメンツ」を使った、ビデオ編集の詳細が書いてあります!
実際にビデオ編集をする場合の参考になると思います
よかったら見てみてくださいね
新米パパの 動画編集ソフト くりぃむ
----- キリトリセン -----
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(写真に意味はアリマセン
)
本日も皆様のご来店を心よりお待ちいたしております
遊びに行った時等に、編集してない「他人のあかちゃんの映像」をひたすら見せられてだんだんと対応(コメント)に困ったことが・・・

(僕だけかな??)
もちろん、ナマで目の前に元気に動く赤ちゃんを見せてもらうと、とても可愛いし、一挙手一投足の動きに自然とこちらも笑みが出てきますが、映像で見せられても「ちょっとツライ」モノがあります

でも、そんな撮りっぱなしの映像も編集する事により、自分もみんなも楽しめ、何回もみたくなるような映像に変わってくるのです

それでは、ココからビデオ編集について書いていきたいと思いますが、1つ1つ手順をマニュアルみたいに書いていくとキリがないので、映像編集のコツを数点書いていきたいと思います

- 長い作品を作る必要は全然ありません
-長い作品は作る方も大変だし、見るほうも徐々に飽きてきます

ましてやアマチュアが作るんだから、長時間で楽しめる映像を作るのは至難のワザ

5分~10分くらいの作品でいいのです

- カット編集がビデオ編集の基本 -
TV番組やドラマを見てもオープニングとエンディングには派手なCGを使ったりしてますが、あとはスタンダードなカット編集となってます

カット編集は簡単にいうと、映像を切り貼りする事!
パソコンを使ったビデオ編集は、時系軸を気にせず、簡単にカット編集ができるのが特徴です!
場面の切り替わりに、場面をクロスするように切り替えたり、ページをめくるように切り替えたりする「トランジション」を使うとそれだけで楽しくなります

(プレミアをはじめとする編集ソフトには、この切り替えのトランジションだけでも数十種類あります
でも、実はプロの世界では、あまり派手な「トランジション」は使わないのですが・・・・
)- 切り替えはテンポよく -
これも、TV番組を見てるとよくわかります

インタビューやスポーツ中継は別として、気にしてよく見ると、大体10秒以内にテンポよく場面が切り替わっています

実は僕たちが、アルバムを見るときでも、1つの写真を「ジー」と眺めるという事はあまりないですよね

ビデオ編集をする映像は、自由に切り貼りができるので、テンポよく1つの映像はあまり長すぎないようにしましょう

撮影する際も、この点を留意して撮影すると、編集の時も楽だと思います

・・・・というわけで、僕がビデオ編集をする時にもっとも気にするのは「この3点」です

あとは、バックに好きな音楽やほのぼのとしたその映像にあう雰囲気のBGMを流して見たり、
かけっこの映像なら、サザエさんの「たらちゃん」が走る時に出るような「効果音」を流してみたりするとそれだけで映像に味が出てきて面白いです
(効果音はインターネットからダウンロードできるし、図書館にもPC関係の本のところに置いてあります)
場所や状況の説明や、TVみたいにしゃべりに合わせて「スーパーインポーズ」を入れると面白いかもしれませんね
ちょっと慣れてきたら、子供の直筆のメッセージやイラスト(落書き)もデジタル化して編集する映像に挿入(合成)すればいい思い出になりますし、もちろん動画だけでなくデジタル写真(静止画)も入れることも出来ます

編集した作品に、簡単なオープニングやエンディングを入れるだけで、もう立派な映像作品

がんばって作れば、お母さん(お父さん)は立派な「映画監督」となるわけです



ほら、ちょっと編集して作ってみたくなってきませんか??

次回は最後のステップ、「上映」について書いて行きたいと思います!
追伸
ちなみに、下のサイトには、「プレミアエレメンツ」を使った、ビデオ編集の詳細が書いてあります!
実際にビデオ編集をする場合の参考になると思います

よかったら見てみてくださいね

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(写真に意味はアリマセン
)本日も皆様のご来店を心よりお待ちいたしております




